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岩手県芸術文化協会創立50周年記念事業「キャッチフレーズ・ロゴマーク」が決定しました

岩手県芸術文化協会創立50周年にあたり、創立50周年記念事業実行委員会では”創立50周年を祝い、当協会のアピール・今後の飛躍をイメージさせる”
キャッチフレーズを会員団体等に募集しておりましたが、下記のとおり、最優秀作と優秀作2点を決定しました。応募総数は118点でした。
また、同実行委員会で検討し、ロゴマークを決定しました。

 

【岩手県芸術文化協会創立50周年記念キャッチフレーズ】

 最優秀作 「芸術の 翼ひろげて 半世紀」         作者:福田 栄紀 さん(盛岡市)

 ~選定理由~ 
 これまで半世紀にも及ぶ文化芸術活動を礎に、岩手の芸術文化の活動がさらに一層活発化して、羽ばたいていくイメージが感じられるキャッチフレーズ。


 優秀作  「芸術を追及し半世紀 ずっともっとこれからも」 作者:北村義美 さん(盛岡市)

 

【ロゴマーク】

 

 

 ※フクロウは、ギリシャ神話では知恵の神・アテナ女神の従者とされている。アテナ女神は知恵の神であり学問や芸術を司る立場であったことから、
  フクロウが知恵・知識・学問・芸術のシンボルと言われるようになった。

 


 ※創立30周年記念シンボルマーク。芸術のArt「A」を表し、協会の「和」と「広がり」と「発展」を表現。 作者:柴田外男(一戸町)

 

<岩手県芸術文化協会創立50周年記念事業に係る・冠名称・キャッチフレーズ・ロゴマークの印刷物等への記載方法について


下記をご確認ください。


岩手県芸術文化協会創立50周年記念事業に係る・冠名称・キャッチフレーズ・ロゴマークの印刷物等への記載方法について(PDF)

<ロゴマークのダウンロード>  ※「申請書等ダウンロード」からもダウンロード出来ます。

ロゴマーク(カラー)(jpg)
ロゴマーク(モノクロ)(jpg)

2024年05月20日

岩手県芸術文化協会創立50周年記念事業「第二弾 文化講演会」の開催について

岩手県芸術文化協会は、創立50周年を記念し、岩手の文化芸術の発展に貢献された先人の方々の思い出などを身近な方々からお聞きし、将来の文化芸術の発展に
繋げていくために、文化講演会を開催しております。令和6年11月の末盛千枝子氏の講演に続いての文化講演会第二弾を開催します。

 【テーマ】 ~岩手芸術祭の創設・岩手の文化芸術の発展に尽力された鈴木彦次郎~
       「父 鈴木彦次郎と岩手の文化芸術について」

 【講 師】 鈴木 文彦 氏(彦次郎氏のご長男。)

 
 【日 時】 令和7年5月19日(月)13時~14時
 【会 場】 ホテルメトロポリタン盛岡ニューウィング 4階メトロポリタンホール
 【参加料】 無料。どなたでも聴講可。事前申し込み必要。先着150名。
       申込期限は5月9日(金)17時まで。
       お名前とご連絡先の電話番号を記載のうえ、FAX・メールで下記あてにお申し込みください。

       申し込み先:一般社団法人岩手県芸術文化協会
             FAX 019-626-1202
             メール geibuniwate@aurora.ocn.ne.jp

 

 第二弾文化講演会チラシ(PDF)

 

 

2025年03月26日